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【FX】失敗から学ぼう!エントリーをとことん絞ると勝ちやすい!チャート分析 毎日配信中!ポンド円ショートの狙い場を解説 2022.07.05(火)

動画での解説はこちら

本日の経済指標

2022年07月05日(火)
13:30

豪・中銀政策金利 07月 [豪中銀政策金利]

+11.6pips 0.85% 1.35% 1.35%
16:55

ドイツ・非製造業PMI(購買担当者景気指数)(確報値) 06月 [非製造業PMI(購買担当者指数)]

+0.5pips 52.4 52.4 52.4
17:00

ユーロ・サービス業PMI(購買担当者景気指数・確報値) 06月 [ユーロ圏サービス業PMI(購買担当者指数)]

-0.5pips 52.8 52.8 53.0
17:30

英国・サービス業PMI(購買担当者景気指数・確報値) 06月 [サービス業PMI(購買担当者指数)]

+7.8pips 53.4 53.4 54.3
21:30

カナダ・住宅建設許可 05月 [前月比]

+3.3pips -0.6% -1.5% 2.3%
23:00

アメリカ・製造業新規受注 05月 [前月比]

+2.5pips 0.3% (0.7%) 0.5% 1.6%
23:00

アメリカ・耐久財受注(確報値) 05月 [前月比]

+2.5pips 0.7% 0.7% 0.8%
23:00

アメリカ・耐久財受注(確報値) 05月 [輸送除くコア・前月比]

+2.5pips 0.7% 0.7% 0.7%

GBPJPY(ポンド円)

日足


月曜日は20EMA付近まで上昇して夜の間に少し下降しましたが、陽線で確定しました。月曜日はジリジリ上昇したので買いの勢力強めと認識しています。

4時間足


下降する場合は、200EMAを下に割って欲しいところです。200EMAがレジスタンスとなれば絶賛売りたいですがどうなるのでしょうか。

1時間足


どのパターンになっても下位足(M1,5)で高値切り下げていることを確認してショートエントリーをするかどうかを検討しましょう。

前日のレビュー

1時間足

動画では、赤丸箇所を解説しています。

5分足



1分足


月曜日の相場は、1回しかショートエントリーができる場所を見つけられませんでした。


ショートエントリーする基準の一つとして「H1の20EMAの下にローソク足がある場所」かどうかを注目しています。MAの上にローソク足があってもショートをする場合もありますが、大体H1の20EMAの下にローソク足がある場所でショートをすることが多いです。その方が、単純に下降する確率が高まるからです。


それだけ?と思うかもしれませんが、1時間足のMAとローソク足の位置関係を見てトレードするかしないかの判断にしています。一瞬で見て判断できることが最大のメリットです。ということで、今日も自分のルールに忠実にトレードしていきましょう!

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